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管理人tomoの日々の徒然を綴るブログです。最近はBLOOD+ソロモンMOE爆発です
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40話はソロモンがせっかくいっぱい出たので

祭り開催です( ・∀・)人(・∀・)






































なんとなくー白スーツの方が王子☆ぽくてよかったかな 私的に



*♥*:;;;;;:*♥おわり♥*:;;;;;:*♥♥*:;;;;;:*♥
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やっぱり今回も寝ていた小夜
ハジとの『約束』の夢をみていたのか、目には涙が
ハジがそれをそれをそっと拭って目を覚ました



立ち上がろうとするとよろめいてしまう



なんかさむい
そんな小夜を見て心配そうなハジ

小夜シャワーシーン♡











ニューヨークにあるネイサンの家 そこでディーバが歌を歌っていた

ネイサンが近づくと がぶり



ネイサンがきもい顔



「ああ…きもちいい。私の血が女王の一部になってゆく シュバリエにとって至福のとき」

小夜ハジ以来の吸血!

長 い …

ネイサンも「干からびちゃう」とあせる(((( ;゚д゚)))

血を吸うのをやめ、ディーバはまた歌いだす

そこにアンシェルがきた











小夜もまた、輸血により血を補給していた
夏服かわゆい(っ´∀`)っ 黄色ノースリ白のふわふわスカート











ディーバの所に現れた黒服ソロモン
キタ━(゜∀゜)━( ゜∀)━( ゜)━( )━(゜ )━(∀゜ )━(゜∀゜)━━!!!!!





「ご無沙汰しております」

「ソロモン、今頃何をしにきた?」とアンシェル

「ディーバに話があってきたんです。遠い昔と目の前の未来について」

「覚えていらっしゃいますか?私が初めてあなたとお会いしたときの
ことを」



「白い服をきてたね」



*♥*♥*:;;;;;:*♥ソロモン昔話♥*♥*:;;;;;:*♥

第一次大戦も終わろうとしていた、あの頃
ようやく医師として働き始めた矢先、アンシェルの城の地下室で
ディーバに会ったのだった



繭から目覚め出てきたディーバにアンシェルは自分の血を与えた
その様子にソロモンは驚いていた

「私の宝だ」というアンシェル

よいな?と言ってアンシェルは剣を持つ

「人であるソロモンゴールドスミスは今日ここで死に、ディーバの血
を授かったとき、血のつながった本当の家族になる」



「それで、僕の理想に近づくことができるなら」

アンシェルがソロモンを剣で刺した

そして、ディーバに血を分け与えられた


*♥*:;;;;;:*♥*♥*:;;;;;:*♥おわり*♥*:;;;;;:*♥*♥*:;;;;;:*♥

ソロモンは人間じゃなくなり、永遠の命を得ることで
戦争という争いから開放された。
が、その後ディーバと小夜との戦いを知ることになる

「お前、小夜のことが好きなんだ?」とディーバ

「愛しています♡そして彼女には生きて欲しいと思っています」

好きにするといいよ といってアンシェルに抱きつくディーバ




ソロモン道を外れたシュバリエ!!(’ω’)ハジにも言ってたよね


「何事もなくこの場を去るつもりか?」ちょっとキレぎみのアンシェル



そして2人の戦いがはじまり

ソロモンの右腕が飛んだ!腕を拾ってつなげるソロモン
2人の戦いは飛び道具対決!
周りがぐちゃぐちゃになっていく



そこでネイサンが パン☆と 手をうつ


そこまで


家を壊されちゃこまるのと
家の中でジェイムズ(生きてた)とディーバが寝てしまっているので
やめるように言う



「僕は ソロモンゴールドスミスとして小夜と共に生きます」





そして最後は久々のハジのチェロ



どこで弾いてるんだよc(>ω<)ゞ


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女性
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今は毎週土曜日BLOOD+が楽しみで…
音楽はアジカンとサンボマスターに癒されマス♪
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