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管理人tomoの日々の徒然を綴るブログです。最近はBLOOD+ソロモンMOE爆発です
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サンクフレシュ本社ビル上層階
先日シュバリエが集まっていた場所に
ジェームス ソロモン ディーバがいた。

幾つもの人形を引き千切るディーバ ご機嫌ナナメ

ソロモンは無事だったようです ほっ。





心ここにあらずといった表情で
「あの子 会いたいな…」とつぶやくディーバ

気になる発言!あの子ってリク?ハジじゃないよね


シュバリエになったリクは食事を必要としなくなり
そんなリクをカイは心配し、
どうにかしてたべさせようと試みますが
リクはそんなカイをうっとおしく感じます。




リクをシュバリエにしてしまったことに困惑し
リクの前でどんな顔をすればいいのか何を話せばいいのかわからないという小夜に、ハジは言います。

「あの時のあなたも今のあなたと同じ顔をしていました。
あなたはあなたのままでいてください。私はどこまでもあなたのお供をいたします。そして彼も同じことを望むでしょう」
一生従者宣言vv


サヤ「それじゃ、カイはどうすればいいの」


塔の上で起こった出来事をおぼえていないリクはあの時何があったのかカイに聞くが、カイは何も答えられない。

シュバリエになってから初めての小夜と会うリク。とてもうれしそうです。




姫を囲むシュバリエの図


その中に入ることができないカイはハジに「小夜にまかせることだ」と告げられてしまう。
カイはリクがシュバリエになったことを受け入れることができず苛立を隠せない。





そんなある夜
赤い盾本部はシフの一団の襲撃に遭ってしまう。





翼手であるシフに人間は太刀打ちできず皆やられてしまう。

シフの襲来を感じ取っていたサヤはハジとともに屋上にて待つ。
新しい刃を手にして




今日の小夜は戦闘モード。制服(リボンなし)を着用です。


シフとは初めて交戦することになるサヤ
メモ:モーゼスはやはり強い。リーダーですからっ




小夜とシフとの戦いに巻き込まれてリクが負傷してしまうが
シュバリエであるリクの回復は早く、それを見たシフはサヤのシュバリエが増えたことを知り撤退してしまう。




突然苦しみだすリク。血を欲している様子。


メモ:シュバリエは傷の再生に多量の血を必要とするbyデビットさん


ジュリアを呼ぼうとするデビットをさえぎるカイの言葉

「リクは俺の弟なんだ!!お前は俺が面倒を見る!!!」
自分の血を与えるカイ。




泣かせてくれます。。・゚・(ノД`)・゚・。



「カイ兄ちゃんて あったかいね」








今回の脇役そろたん☆☆




血飲んでます。シュバリエには必要なのです!大量に


ところでー血を摂取していないハジの回復力はどこから沸いてくるのか…
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無題
こんにちは!
TBありがとうございました♪

ハジの回復力については、あちこちでも指摘されていますね。
やはりあのチェロケースに血液パックがふんだんに詰め込まれているとしか考えられませんよね!(^^;;
ディーヴァはご機嫌ナナメだったんでしょうか?
まだまだ彼女の性格が掴めません(笑)
tom-yan URL 2006/04/11(Tue)05:12:35 編集
祝 初BLOODコメントありがとうございます!
TBいつもお世話になってます。

ハジの回復力にそんな秘密があったとわ(笑
のどが渇いたらチェロケースから取り出して
こっそり10秒チャージしてたら可笑しいですね!

ディーバの性格、直情型なんじゃないかと私は思っています。
気に入らない事がある→八つ当たりみたいな
でも「あの子 会いたいな」の意味は気になりますね。

【2006/04/11 22:56】
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サヤに従うもの(本編)
Episode−26:サヤに従うもの(本編) フランス・マルセイユ新港に隣岸する赤い盾本部船。昏睡状態にあったリクは目を覚まし一同は喜ぶが、以前とは違う自分の体にリクは不安を感じていた。そんな弟の姿を見ても、カイはどうすることも出来ない。そんな中、小夜を付け狙うシフの一団が赤い盾本部に迫り来るのだがッ?! 本編感想逝く前に、今夜も一言叫ばせてvV 小夜ッ! ハジにもご飯あげてぇ―――!!!!! 貴女に吸われる一方じゃ、その内 ハジが干乾びちゃうッ!!!!! スッキリしたところで、ぼちぼち本編感想をアップして行きましょうかね。 *新OP&ED感想は、天が燃えに萌え過ぎた為、其々同日別日記に記載。 放送開始00分00秒:意識が回復するも、今だ輸血を余儀無くされているリク。開口一番「小夜姉ちゃんは?僕…小夜姉ちゃんに会いたいな…」と呟くリクに、シュヴァリエ達が患う「貴女しか見えない症候群」の兆しがッ?!やっぱりハジの言う通り、リクは小夜に従う者と成ってしまったんだね。しかし、なんだな…ハジは想いを言葉に出さない分、ストーキングで発散していたが、こうも「会いたい!」という欲求を素直に出されると、幾ら可愛いリクきゅんでも、観ていてちょっぴりウザイかな? 壊され床に散乱する玩具。 そのすべてはディーヴァの精神年齢を著わす。 ↑あ、ディーヴァたん!止めてあげてッ!!!!!バラされると組み上げるの面倒だから…と叫んだ天は人形者四年目。(爆) 「ふぅ〜危なかったぜッ!」って声が聞こえて来そうなDollの表情。 「あの子に会いたいな…」 ハッ!ディーヴァたん…もしかして恋煩いッ?!それもお相手はリクきゅんねvVお目が高いというか、青田刈り過ぎるちゅうか…そう言えば、BLOOD+Aでも、アレクセイを大層気に入っていたな。 一度血分を行った者に、もう一度違った相手が血分を行うと如何成るのだろうか?恐ろしい考えだが、ディーヴァはソレを遣って退けそうな気がする。そうなれば恐らくリクの精神は崩壊するだろう。二人の女主人に仕えれるほど、シュヴァリエとしての精神的拘束は緩くはない。どうか天の妄想が、ただの妄想で終わります様に―――…。 案外、プラマイゼロで元の人間に戻れたりして…そんな訳ないか?(爆) 放送開始08分19秒: 「後悔しているのですか?」 「ううん、ただ…」 「リクの前で、どんな顔をしたら良いのか…何を話せば良いのか…分らないの」 「あの時の貴女も…今の貴女と同じ様な顔をしていました」 今週の美ハジ?1vV←爪先から髪の先まで、何処をとっても申し分ない従者っぷり…お見事ですッ!(爆)天は思わず画像をロングに繋げちゃったよッ!!!!! これもすべてハジへの愛の為せる業よね? しかし、ちょっと見方を変えると、何処のホストクラブやねんッ!って画像に早変わり。夕日に照らされた床を緋色の絨毯に脳内変換すれば、あら不思議!お店の名前は「シュヴァリエ」で、勿論ディーヴァサイドも集めれば、選り取り見取りだわね。一部親父と二○目混じってるけど気にしないvV天は「動物園」時のハジになら、ドンペリとフルーツ頼んでみてもよかとです。(爆) 「…ハジ?」 「貴女は…貴女のままでいて下さい、貴女が望む姿で良いのです、私は何処までも…貴女のお供を致します」 「そして…彼も同じ事を望むでしょう」 「…リクも?」 「はい」 「それじゃあ…カイは如何すれば良いの?」 放送開始10分11秒: 「小夜姉ちゃん!やっと会えたvVねえ聞いてよ小夜姉ちゃん…兄ちゃんたら大袈裟なんだよ!車椅子なんて要らないって言ってるのに」 「そ、それは…リクを心配して…」 「違うねッ!弟離れ出来ない甘えん坊兄貴なんだよッ!」←辛辣だな…リクきゅん、天はシュヴァリエに成る前の可愛い君が好きだったな。 「そうだッ!小夜姉ちゃん…この船、探検しようよ!」 「探検?」 「うん!この船にはレストランも、図書館も、プールもあるんだって♪ね、行こうよ!」 「良いよ…行って来いよ!」 「それじゃあ、行こうか?」 「やったぁ!」 ↑今…鼻先で笑わなかったかッ?!ハジよ…今夜は腹黒ハジなのかッ?!そしてクルッと回ったアクションに何の意味がッ?!(爆) そんなハジの表情に、まるで不思議なモノを見る様な眼差しのカイ。 「小夜に任せる事だ…」←ナニ?この威圧的なハジの態度はッ?!ま、元より小夜以外の人間は眼中に無い人だけど、今のカイには打撃が大き過ぎるよッ!!!!! 「…あ」 ↑カイ…今夜ばかりは君に同情したよッ!すまない…ハジが大人気無かったね。きっと、先週「手解きしましょうか?」とハジが誘ったのに、「いらね」って君が断ったから拗ねてるんだよ。(爆) 放送開始14分30秒: 「小夜姉ちゃんは?」 「もう休んでいます」 「そっか…あのさ、僕変なんだ…ちっとも眠くならないし、お腹も全然減らないんだ…兄ちゃんも、小夜姉ちゃんも変だよ」 「なんだか優しくて…それでいて何かを隠してる」 「動物園…あそこにいた人…僕、小夜姉ちゃんだと思ったんだ」 「ねえ、ハジ…教えてよ!あれは誰なの?」 「ディーヴァ…」 「ディーバ?」 「違う…ウに゛と小さいァだ…」 「ディーヴァ…] 「そう…それで良い…」 ↑って会話期待したのは天だけか?や、なんとなくハジって発音とか五月蠅そうかな?と思って…。 「私達の斃すべき敵…」 「敵?」 「いずれ…解る時が来る」 放送開始23分10秒: ハジの特権って言うか…役得?の肩抱きvVきっとリクが悔しがる事に成るんだろうね。なんたって小夜の身長は175cmだッ!!!!!(爆) ま、彼にはお子様の特権があるので、これで引き分けれるかも?でも、ハジは大人の都合っていう年齢制限有りな特典も持っている。小夜を巡って低レベルな争いを起こさなければ良いが…と、今夜の腹黒ハジを観て思った桜花舞い散る春の宵―――…。 次回BLOOD+Episode−27:パリ・ジュテームは、リクまでもがシュヴァリエと成ってしまった今、自分に何が出来るのか?思い悩むカイは一人パリの街を歩く。そんな中、エッフェル塔の展望台である人物を見かける。それは同様に、仲間から離れ一人パリを彷徨うイレーヌであった。血を摂取していないため弱っていたイレーヌを助けたカイは、彼女からシフ達の過去について打ち明けられるがッ?! まさに種族を超えた禁断の恋の予感ッ?!真央たんは今何処ッ?!早くしないとカイきゅん盗られちゃうよッ!!!!!ま、岡村と夫婦に成る方が面白そうだけどねッ! 次回もやっぱり見逃せないよね? すべては愛しいハジの為に―――…。
URL 2006/04/10(Mon)23:45:57
BLOOD+ Episode-26「サヤに従う者」
リクの目覚め。小夜に会いたがってる、カイのお見舞い。
URL 2006/04/11(Tue)00:09:10
BLOOD+ #26 サヤに従うもの はヤバいっすよ
『お・と・う・と・離れ!!!!』 あらすじ 裏切りの疑いをかけられるソロモン。 連日検査を受けるリク。 赤い盾本部内を電動車椅子で移動する。 食欲がないリク。カイは『あのスープをつくってやってくれ』とルイスに言う。 食事も睡眠も必要としないリク…………。 【人が人でなくなる瞬間】 ジュリアはリクの研究に夢中。 検査を終えたリク。 いい加減車椅子生活に飽きたらしい。 カイと話をしていると、小夜とばったり出会う。 『探険しようよ!!』そう言ってリクは小夜と船内の探検に向かう。 『リクに必要なのは...
URL 2006/04/11(Tue)01:08:28
BLOOD+ 第26話
サブタイトル「サヤに従うもの」   次第にシュヴァリエとしての兆候が見え始めたリク。  カイはリクをどのように受け止めるのか?...   BLOOD+(3)  以下詳細  ***********
URL 2006/04/11(Tue)05:07:02
BLOOD+ episode-26「サヤに従うもの」
フランス・マルセイユ新港に隣岸する赤い盾本部船。昏睡状態にあったリクは目を覚まし一同は喜ぶが、以前とは違う自分の体にリクは不安を感じていた。そんな弟の姿を見ても、カイはどうすることもできない。そんな中、小夜を付け狙うシフの一団が赤い盾本部に迫り来る。
URL 2006/04/11(Tue)05:14:18
サヤに従うもの
変わったOPに一つだけ言いたい。 シン・アスカ??? ねぇ、あの黒髪の後ろ姿、シンきゅんでしょ?!
URL 2006/04/11(Tue)10:23:20
BLOOD+ #26
『サヤに従うもの』
URL 2006/04/11(Tue)11:16:19
第1321回 アニメ BLOOD+Episode-26「サヤに従うもの」
今回はリクが徐々に変貌していく回でした。 〜あらすじ〜 フランス・マルセイユ新港に隣岸する赤い盾本部船。 昏睡状態にあったリクは目を覚まし一同は喜ぶが、以前とは違う自分の体にリクは不安を感じていた。 そんな弟の姿を見ても、カイはどうすることもできない。 ...
URL 2006/04/11(Tue)12:18:50
BLOOD+第26話「サヤに従うもの」
新しいOP・EDとともに、リクも否応なく新しい道を歩き始めました。 「なんだ・・カイ兄ちゃん」ショボン もはや小夜のことしか考えられない様子のリク。 う。なんですか。 この沸き上がってくるドキドキは(*´Д`) 可哀想に、という気持ちと半々・・いやそれ以上に喜ぶ気持
URL 2006/04/11(Tue)12:29:19
(アニメ感想) BLOOD+ 第26話 「サヤに従うもの」
BLOOD+(5) ようやく目覚めたリク。小夜のことが気になって仕方ないようです。ハジがいつも小夜の側についているのは、精神的な繋がりと言うよりも彼女から血をもらったことによる作用の方が大きいようですね。そして、今回はOPが新しくなりました。前回と違いかなり荒々...
URL 2006/04/11(Tue)20:19:51
BLOOD+ 第26話 「サヤに従うもの」
OP変わりましたね。尻フリフリが無くなってしまったのが残念ですが、こっちの方がより原作に近くてGOOD 先週は見事に「しまった!先週見逃した!」でしたが、たいした動きも無く今回リクが目覚めたところからスタート いつもと変わらないように思えましたが、喉の渇きが止まらなかったり食欲が全く無かったりと、どんどん非人間化していくリク そんなリクを労わるカイですが、見事に「弟離れ!」と言われ即否定 どうにもやりきれないカイ そしてデヴィットに「いずれこうなる」といわれた時も「リクは人間だ!」と一喝 お前この間「それでもいい」ってゆーたやろーが!!何だお前は。反抗期ですか サヤもサヤでリクにどう接していいか分からない様子 ただリクはサヤのシュバリエ化しているせいか、サヤになつくなつく なんか微妙に性格が変わってるっぽいですね 夜になっても眠れないリクは外に出て一人手遊び おまいそれはなんのポーズですか? そこにハジがやってきて微妙に真相を密告 詳しく聞こうとすると、そこへ謎の黒ずくめ集団が襲撃 次々と輪切りにされていくSPK共 て、てかこいつらエグーーーー!!! 殺した後に「サヤはどこだ?」とか聞いてんじゃねえww そして船の屋上でサヤ&ハジ(2人) VS 黒集団(6人)のバトルが勃発 サヤは新しい刀で応戦 内7人が謎の高速移動を使うと言う変態ワールド この重力を全く無視した高速移動の描写が笑えるww そこへカイとリクやSPKも乱入 リクは落ちてきた血まみれSPKの死体を見て欲情 そこに黒集団の一人がやってくる こ、これは・・・ これはついにリクが参戦するのか!? と思ったらカイが黒に発砲。しかし見事に命中せず そして <う、うわーやられたー もうこいつの存在価値を見出せません!(><) そして黒メガネにリクがやられてしまう <あー 痛そ〜〜 そこにサヤとハジが駆けつける 切れたサヤは、先週手に入れた「ジョージソード」(仮)で黒を一刀両断 <あたしの舎弟に・・ <何すんのーー!! 黒集団はリクの傷が回復していくのを見てびっくり <やばそうだから帰る 盛り上がってきたところでバトル終了 リクは傷を治した変わりに、大量の血液を必要として苦しむ そんな陸を見てカイは自分の血を飲めとか言い出す <ガブッ こ、こいつら・・・ ぶっ飛んでやがるぜ! そして極めつけの一言が リク「カイ兄ちゃんて、あったかいね」 うほっ 何この展開 しかしこれでめでたくカイは リク専用補給ユニット になりました 今週のまとめ ・カイまじでヘタレ ・ショージソードはたいして強くない ・カイはリク専用補給ユニット ・うほっ 来週のカイはどのようなヘタリっぷりを見せ付けてくれるのでしょうか EDの絵はガチ
URL 2006/04/12(Wed)01:47:48
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tomo
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性別:
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今は毎週土曜日BLOOD+が楽しみで…
音楽はアジカンとサンボマスターに癒されマス♪
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